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バッチ操作 (ワンクリックリンクと同期)

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ワンクリック(自動)リンク

ワンクリックで、複数の Orbitvu プレゼンテーションを複数のMagento商品にリンク (割り当て) することができます。 当アルゴリズムでは、Orbitvu プレゼンテーションの SKUMagento商品の SKU と比較し、一致した場合、Orbitvu プレゼンテーションが、 Magento商品に自動的にリンク (割り当て) されます。

 

注意:Orbitvu プレゼンテーションの SKU は、プロジェクト作成中に Orbitvu Stationで指定できます。

"Auto linking" スクリプトを実行するには、 "システム -> 設定 -> カタログ -> Orbitvu Self Hosted" に移動、ページの下までスクロールして、”Cron jobs" セクションに移動してください。

"Auto linking" スクリプトを実行する前に、Orbitvu プレゼンテーションが割り当てられている商品を確認してください。

"Auto linking" スクリプトを実行します。

注意: 当スクリプトの処理は、Magentoショップの商品数と SUN アカウントにおける Orbitvu プレゼンテーションの数に応じて、かなりの時間がかかる場合があります。 エラーを回避するために "max_execution_time" サーバー設定を確認してください。

 サーバーのタイムアウトを回避するために、CLIコマンドを使用することもできます。 ”magento_root_path / shell” に移動し、次のように入力します。 php -f orbitvusun.php -- link

しばらくすると、成功の情報が表示されます。

"カタログ -> 商品管理" に移動して、Orbitvuプレゼンテーションが Magento商品にリンクされているかどうかを確認してください。

上の画面は、Gino Rossi  、Kit Maxi 3d プレゼンテーションが、 SKU マッチによって Magento商品に自動的にリンクされていることを示しています。

当機能により、商品ごとに Orbitvu プレゼンテーションを手動で割り当てる必要がないため、作業時間を大幅に節約できます。

ヒント: "Auto linking" URLをサーバーのCRON jobsに追加することで、スクリプトを手動で実行しなくて済むようにできます。

自動同期

SUN アカウント上で、Orbitvu プレゼンテーションを変更 (例:"content.xml" ファイル内のSKUの変更など)した場合、変更を同期するため、ショップでリンクされた (割り当てられた) Orbitvu プレゼンテーションを更新する必要があります 。 

これを行うには、"Auto synchronizing" スクリプトを実行してください。リンクされているすべての Orbitvu プレゼンテーションが更新されます。

サーバーのタイムアウトを回避するために、CLIコマンドを使用することもできます。 ”magento_root_path / shell” に移動し、次のように入力します。 php -f orbitvusun.php -- synch

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